のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園


自然に触れ、自然を感じて、思いきりからだを動かすことによって心身ともに健康なこどもに育って欲しいと願っています。
保育園の名前は、ぐりとぐらの作者、中川李枝子さんの作品のひとつ「おひさまはらっぱ」からいただきました。
自然がいっぱい、のんびりした時間が流れる陽だまりのような“おひさま原っぱ”にみんな、遊びに来てください。

2013-06-04 タイトル


雪がちらちら舞い始め、ふわっと白いゆきむしが緑地にとびかっています。てんとうむしも、蟻も、だんごむしも、姿をけしました。こどもたちは、あいかわらず石を持ち上げて、なんかいないかなー、とさがしています。蟻さんどこにいるの?土の中のおうち!なんで?寒いから、あったかいところがいいんだって!当分、緑地の虫たちはなりをひそめ、叢はしずかになります。でも、それをおぎなってあまりあるこどもたちの賑やかさ、ときおり散歩している犬たちも一緒に、冬なんて関係ない!とかけまわっています。

もっとおひさま原っぱニュースを見る