のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

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陽だまりのような保育園


自然に触れ、自然を感じて、思いきりからだを動かすことによって心身ともに健康なこどもに育って欲しいと願っています。
保育園の名前は、ぐりとぐらの作者、中川李枝子さんの作品のひとつ「おひさまはらっぱ」からいただきました。
自然がいっぱい、のんびりした時間が流れる陽だまりのような“おひさま原っぱ”にみんな、遊びに来てください。

2013-06-04 タイトル


☆ 雪がいっぱい降って、原っぱは雪原と化しました。雪遊び用の支度に身を固め、原っぱにくりだしました。こどもたちにとっては、多分うまれてはじめての大雪ではないかしら!まるで子犬のように、大喜びで、雪の中をはしゃぎまわるこどもたち。そりですべる子、雪かきをひっぱってまわる子、雪の中をぐんぐん歩いていってしまう子・・・日頃、幼いなぁ、頼りないなぁと思うことの多いこどもたちですが、雪のなかではなかなかたくましくみえます。

そりすべりなんて、ほんとに上手でびっくり!つめたいよー、と

いう文句が聞こえそうなものなのに、思い切り雪にさわっても平気な顔してましたもんね!いやぁ、たのしかった!!あ、いたいた、泣いた子が!寒いの苦手な、1歳のおちびちゃん。そりにのって大きな口あけて泣いちゃったけど、次には大丈夫だよ、きっと。

当分、雪が残っていそうだから、まだまだ遊ぶことができそう・・・

ザンビアのパンディちゃんがいたら、どんなに喜んだかしら、そんなことも思ってしまいました。

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