のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

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陽だまりのような保育園


自然に触れ、自然を感じて、思いきりからだを動かすことによって心身ともに健康なこどもに育って欲しいと願っています。
保育園の名前は、ぐりとぐらの作者、中川李枝子さんの作品のひとつ「おひさまはらっぱ」からいただきました。
自然がいっぱい、のんびりした時間が流れる陽だまりのような“おひさま原っぱ”にみんな、遊びに来てください。

2013-06-05 タイトル


☆このところ、ずっとサンドイッチ漬けの日々をすごしてきた2,3歳児クラスのみんな。いえ、サンドイッチを食べ続けていたわけではなくて、サンドイッチを作る活動に向けて、のもろもろをやっていた、ということですけどね。絵本をみたり、サンドイッチの作り方を練習したり、カレンダーの紙でエプロンをつくったり・・・。食べることに関してですから盛り上がりも半端じゃなかったのですが、今日はいよいよ本番。エプロン、マスク、ゴム手袋で身支度もばっちりです。ひとりずつ作る間も、いつもの騒々しさは皆無、ひたすら集中している様子はすばらしかったですよ!サンドイッチの中身は、ハム、チーズ、胡瓜、トマト、レタス、パンにマーガリンもしっかり塗りました。息を詰めるようにして、具をひとつづつ重ね、もう一枚のパンでふたをして、フーッ!ジャム付きのもつくり、天板にはうず高いパンのやまができました。ミネストローネもできあがり、さぁ、お昼だ、お昼だ!おにいさん、おねえさんのつくってくれたサンドイッチ、小さいひとたちもパクパクいっぱい食べました。ボリュームたっぷりだったんですけど、作った本人たちも負けていません。いやはや良くたべました。

いままでもおむすびや、豚汁をつくったり、うどんをうったりはしていたのですが、サンドイッチははじめて!なかなか楽しかったですよ。

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