のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園


自然に触れ、自然を感じて、思いきりからだを動かすことによって心身ともに健康なこどもに育って欲しいと願っています。
保育園の名前は、ぐりとぐらの作者、中川李枝子さんの作品のひとつ「おひさまはらっぱ」からいただきました。
自然がいっぱい、のんびりした時間が流れる陽だまりのような“おひさま原っぱ”にみんな、遊びに来てください。

2013-06-05 タイトル


☆ ひとつづつクラスがあがり、ちょっぴり大きくなったこどもたち。ちょっと前まではバギーに乗っておさんぽに出ていた1才さんですが、5月からはもう少し成長を期待され、歩いていくことになりました。大きな聡子先生にくっついて、トコトコ歩いている様子はまるでかるがもの親子のようです。かっわいい!!

2才さんたちは、といえば、ふたりづつお手手をつないではいるものの、あっちへ漂って行くかと思えば、急に走り出してすってんころりん。あっ、あんまり端っこ歩くと、落ちるよ!叱咤激励しながらいくお散歩、結構疲れます。川向うの美術館までは、まだまだ遠いかなー。

2013-06-05 タイトル


大風がふいたり、雪が降ったり、こんなに厳しい気候では、のどかに“春雨じゃ・・・”などと言ってはいられませんね。雨が降れば土砂降りになりそうで!今日は午後から雨になりました。程よく暗くて気持ち良かったのか、赤ちゃんたちはぐっすり眠りました。

温度があがったり、さがったり、体温調整がおかしくなっても無理ないです。こどもたちのハナミズ、なかなか治りません。

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