のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園


自然に触れ、自然を感じて、思いきりからだを動かすことによって心身ともに健康なこどもに育って欲しいと願っています。
保育園の名前は、ぐりとぐらの作者、中川李枝子さんの作品のひとつ「おひさまはらっぱ」からいただきました。
自然がいっぱい、のんびりした時間が流れる陽だまりのような“おひさま原っぱ”にみんな、遊びに来てください。

2014-12-27 タイトル


事実上の御用納めが26日だったので、なんだか慌ただしい年の瀬です。あれやって、これやって、と動き回ったつもりなのですが、予定の仕事はまだ終わりません。お休みが多いのは嬉しいけれど、です!今年の冬はずいぶん早くから寒くなりました。北側の道は雪がなかなか融けず、うっかりするとツルッ、気をつけなければ・・・でも、もしかしたら早めにそりすべりをたのしむことができるかも!

☆ クリスマス、終わっちゃいましたねぇ。サンタクロースが来てくれるかどうか、こどもたちの気がかりの種は赤いノートと黒いノート。サンタクロースに派遣された小人たちのおめがねにかなった子は赤いノートに名前が載り、そうじゃなかった子は黒いノートに名前がかかれてしまいます。ずっと黒いノートだったりすると、サンタさんのかわりに、ヨンタさんがくるというのですから、オソロシイ!でも、サンタクロースがくるという当日、24日にはなんとか皆さん、赤いノートになりましてね、待ち構えたこどもたちの前に現れたサンタクロースにすてきなプレゼントをいただくことができました!やったね!サンタクロース来たよー!興奮さめやらぬこどもたち、お迎えのお母さんに嬉しそうに報告してました。でも、こどもたちに新たな心配のたねが・・・、それは・・・「節分の鬼」ですって!では、皆さん、良いおとしを!!

写真1.2 サンタクロースに泣き出す0才児クラスと、サンタクロースにダンスを披露する1~3才児クラス、阿波踊り、ではありません) 写真3 胡桃の羊がご挨拶します。             

                            

                       

 

 

 

2014-12-14 タイトル


寒いですね、12月もまだなかばだというのに大雪に見舞われているところもあり、なかなか厳しい冬になりそうです。未だ12月なかば、と書きましたが、もう12月なかば、なのですね。2週間ちょっとで、「新しい年」なんて信じられない! なんだか追いたてれられているようです、あれも、これも、やらなきゃいけないことがいっぱい・・・、と思っているだけかもしれませんがね!

☆ クリスマスのバザー、無事おわりました(1週間もまえに!)。バザーの売り上げもそこそこあり、まずまずの成功でした。クリスマスの飾りをつくるコーナーは、いつもとかわらぬ人気で、簡単なものから、ちょっとむずかしいものまで、みんな楽しそうにつくっていました。いつもながら夢中になって取り組むのは、お母さんたち!童心にかえるのかもしれませんね。

☆ おひさま原っぱのクリスマスは12月24日。ことしもサンタクロースのところから小人たちが来て、こどもたちの行状をチェックしているらしいです。赤いノートと黒いノート、さてどっちのノートに名前が載っているのやら!年齢に応じて、クリスマスの制作に取り組むのも今の時期。2才児クラスのこどもたちが作っているのは、紙粘土のお団子型クリスマスツリー,お手手は河童のそれのように、すっかり緑にそまっていました。

 

 

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