のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園


自然に触れ、自然を感じて、思いきりからだを動かすことによって心身ともに健康なこどもに育って欲しいと願っています。
保育園の名前は、ぐりとぐらの作者、中川李枝子さんの作品のひとつ「おひさまはらっぱ」からいただきました。
自然がいっぱい、のんびりした時間が流れる陽だまりのような“おひさま原っぱ”にみんな、遊びに来てください。

2016-07-31 タイトル


梅雨明けした途端、暑いですねぇ。バザーのときも暑かったッ!暑すぎるとお客様がなかなか入らないんじゃないか、という心配をよそに開始時間のまえに、行列ができるという盛況ぶりでした。開始30分すぎには、手作りパンや五平餅が、めっきりすくなくなり、1時間たつころにはあらたにスイカを切ったり、蒸しパンをつくったりのあわただしさです。ゲームコーナーもあれよあれよという間におわってしまい、みんなが自由に遊んだり、おしゃべりしたりする場所に・・・!今回はほんとに懐かしい人たちがたくさんきてくれて、うれしかったです。ほだだの、ゆっちだの、みなみだの、見上げる位大きくなったコたちと昔話(?)したり、きょう、お誕生日、9歳になったよ、という子にハッピバースデイをうたったり、幸せな時間をすごしました。卒園児たちとのふれあいタイムが、バザーの醍醐味、これがなかったらバザーをする意味がない、というくらいのものですよ!あっちでもこっちでも、ワァーイという歓声があがって、2時間半のバザーもあっというまでした。どれくらいきてくれたんだろう、お客様、100人はいたかな、暑い中、みなさんほんとうにありがとうございました。物心両面で、働いてくださったお母さん、現役園児の姉妹たちもありがとうございました。みんな元気で、また会えるといいな!!

今回は忙しすぎて写真、なしです!

2016-07-24 タイトル


しきりとないている蝉さんたちが気の毒な位、涼しいですね。“やませ”の影響だとか・・・梅雨、明けるのでしょうか?今年、2才児さんたちは川遊び用におそろいの靴を買いました。岩のうえでも大丈夫なように滑り止めつきです。浅瀬でバシャバシャしたり、水から顔をだした岩の上を歩いたり、川遊びに最適、とはいえないけれど楽しんでいます。今年はなぜだか蛇が多くて、川の近くの草むらや、水辺でしばしばみかけているとか・・・こんなこといままでなかったんですけどね。どうしたんでしょう?こどもたちに靴を履かせておいて、ほんとによかった!ま、蛇といってもほんとにちっちゃい、らしいんですけど、用心にしくはなし、ですよね。
 

写真がなかなかうまくいきません、なんで?

写真1,2 川遊びのひとこま、いえ、ふたこまです。

写真3 続わにわに・・・ここまできました!

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