のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園

のんびりした時間が流れる
陽だまりのような保育園


自然に触れ、自然を感じて、思いきりからだを動かすことによって心身ともに健康なこどもに育って欲しいと願っています。
保育園の名前は、ぐりとぐらの作者、中川李枝子さんの作品のひとつ「おひさまはらっぱ」からいただきました。
自然がいっぱい、のんびりした時間が流れる陽だまりのような“おひさま原っぱ”にみんな、遊びに来てください。

2019-10-03 テントだぁ!


夏が戻ってきたのでは!?と思うような暑さが数日続き、子どもたちは汗をかきながら外で遊んでいます。そんな暑さの中、「原っぱに日陰が欲しいね」と先生たち。
そこで昨日登場したのが、小さなテント!

0歳さんチームより少し遅れて原っぱにやってきた1・2歳さんチームは、原っぱに突然現れたテントに興味深々!!
”なんだあれは・・・!!?”

順番こで入ろうね、とお約束をしていざ、テントにおじゃましま~す。
珍しさに出たり入ったり、先生と一緒にゴロンとしてみたり・・・
0歳さんたちもテントの中でのんびり♪
楽しいテントでの遊びはあっという間に過ぎ、ちょっと名残惜しい気もするけれど、またテントさん出てくるといいね!

1・2)のんびり0歳さん
3)テントの中からばぁ!
4)たっぷりお外で遊んだ後の仲良し絵本タイム♫

2019-09-27 ほんものの消防士さんに会いました!


消防署の点検の日。
10時ごろにお邪魔します、と言っていた通り
消防署のおじさんがみえました。
こどもさんたちがお散歩に行ったら、室内をみせていただきますね、と しばらく外で待っていてくださったのですが
まり先生が「こどもたちがぜひ会いたいそうです」と
迎えに来てくれました。
散歩の用意をして、かべかべペッタンで待っていたこどもたち
若干、緊張気味でおじさんをむかえました。
消防車大好き、消防士大好き、毎日のように赤いざるをかぶって消火活動をしているAくんが、日ごろの疑問を聞いてみました。
「いつしょうぼうしさんになれますか?」(緊張してちょっと質問まちがえました、どうしたら、の意味です。)
「いっぱいご飯を食べて、いっぱい遊んで、いっぱい寝ると体が強くなって消防士になれますよ」
やっぱりね、という先生たちの相槌にA君も納得の様子でした。(きょうのお昼ご飯、きっともりもりたべるんじゃないかな!)

さあ、お散歩の時間、「おじさんにタッチしてもらっていこうか」
まり先生に声をかけられ、一人ずつ“タッチ”してもらってから
満足そうに玄関にむかいました。
Gくんは、どっちかというとウルトラマンにきてもらいたかったみたいですけど、
めったにない消防士さんとのふれあいタイムでした。
おじさんもまさかこどもたちに呼ばれるとは思ってなかったでしょうね。
消防車に乗ってくればよかったですね、といってくれたやさしい消防士のおじさん、
次の機会にはぜひ、消防車でいらしてくださいね。

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